EVENT REPORT
超吟醸祭2026 開催レポート
2026年10月17日(土)・18日(日)/東京ポートシティ竹芝(ポートホール+ポートプラザ)
主催: SIPORY 協力: 日本吟醸酒協会
42蔵
出展した酒蔵
156銘柄
並んだお酒
2,669人
来場(2日間のべ)
完売
全券種(前売りのみ)
「超吟醸祭2026」にご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 チケットは前売りの段階で全券種が完売し、2日間でのべ2,669名の皆さまに会場へお越しいただきました。
全国から集まった42蔵の蔵元・蔵人の皆さまには、2日間にわたり156銘柄を、お一人おひとりに注ぎながらその魅力を語っていただきました。 トークショーにご出演いただいた皆さま、会場を支えてくださったすべての方々に、心より御礼申し上げます。
超吟醸祭は、ふだんあまり日本酒を飲まない方にこそ来てほしいイベントです。 アンケートでは「トークショーがきっかけで初めて日本酒のイベントに来て、推しのお酒ができた」という声を多くいただきました。 このページでは、会場で記録されたテイスティングLOGとアンケートから、2日間を振り返ります。
超吟醸祭2026 主催
SIPORY
NUMBERS
数字で見る2日間
2,669人
2日間ののべ来場者(10/17 1,301人・10/18 1,368人)
87%
アンケートで「また参加したい」と答えた方
28,147杯
会場で記録された杯数(1,638人が156銘柄を記録)
約47,238杯
来場者全員で飲まれた杯数の推計
約944,760ml
= 約945リットル。1杯20mlとして、来場者全員で飲まれた量の推計(一升瓶 約525本分)
※ 推計の方法: 杯数を記録した方の記録に、記録しなかった方の分(記録した方1人あたりの杯数の中央値 17杯)を足したもの。 幅は約37,131〜48,586杯。記録の入力漏れは補正していません。
2日間、ありがとうございました。
日本酒イベントを探す数字は会場で記録されたデータとアンケートの回答から集計しています(1時間ごとに更新)。















