北雪酒造新潟県新潟県 / 1872年創業北雪酒造代表銘柄北雪佐渡の米・水・風土・人にこだわった酒造りを大切にしています。LA・NYなど世界のセレブを魅了するレストランNOBUにおいても北雪は愛飲されています。
千代の光酒造新潟県新潟県 / 1860年創業千代の光酒造代表銘柄千代の光地上の星山に周囲を囲まれているので、夏は涼しく、冬は有数の豪雪地。近くを清流「矢代川」が流れ、伏流水が仕込み水となる。酒蔵ページへ →
原酒造新潟県新潟県 / 1814年創業原酒造代表銘柄越の誉銀の翼創業文化11年。200年の伝統と歴史に支えられる新潟の銘醸蔵。地元産原料米を全量自家精米し、丁寧に醸し上げた味わいが光る新潟本流の味わい。新潟の味わいを常に追求した酒造りは定評の証。中越沖地震で甚大な被害を受けるも「和醸蔵」「酒彩館」を新設。完全復興を成し遂げた力強い酒蔵です。酒蔵ページへ →
君の井酒造新潟県新潟県 / 1842年創業君の井酒造代表銘柄君の井創業天保年間。「惜しみなく手をかける酒造り」をモットーに速醸酒母はもとより伝統技術を継承した山廃酒母を連綿と造り続けていることが当蔵の最大の特徴です。酒蔵ページへ →
塩川酒造新潟県新潟県 / 1912年創業塩川酒造代表銘柄願人越の関弊社の位置する内野町では、江戸時代に人力で掘削された新川の立体交差が一望でき、新潟の豊かな穀倉地帯が築かれてきた歴史を感じることができます。仕込み水には砂丘地帯で砂濾過された地下水を使用するなど、新潟の風土を活かした酒造りをしています。酒蔵ページへ →
大洋酒造新潟県新潟県 / 1945年創業大洋酒造代表銘柄大洋盛新潟県最北に位置する村上市は、山紫水明、自然豊かな地域です。原料は地元産にこだわり、使用する酒米は新潟県産米100%。水は鮭の故郷でもある清流「三面川」を伏流水とする地下水を使用し、誇り高い伝統と匠の技で、美酒を醸しております。酒蔵ページへ →
天領盃酒造新潟県新潟県 / 1984年創業天領盃酒造代表銘柄天領盃地元生産者による契約栽培米「越淡麗」を使用した酒造りに力をいれています。また、麹のみを使用した「蔵元のあまざけ」が大好評販売中。酒蔵ページへ →
妙高酒造新潟県新潟県 / 1815年創業妙高酒造代表銘柄妙高山越乃雪月花越後富士と呼ばれる妙高山の超軟水である伏流水と、新潟県産を主とする厳選米を使用し、「にいがたの名工」平田正行杜氏が醸す淡麗ながら旨みのある越後の銘酒。酒蔵ページへ →
宮尾酒造新潟県新潟県 / 1819年創業宮尾酒造代表銘柄〆張鶴文政2年(1819年)創業。当蔵に脈々と受け継がれてきたのは、酒造りに対する真摯な姿勢。良質の米と清冽な水を原料に、より皆様から喜んでいただける“うまい酒”を目指し、杜氏と蔵人たちが日々酒造りに努めています。酒蔵ページへ →
小山酒造店新潟県新潟県 / 1840年創業小山酒造店代表銘柄越後自慢醸し香江戸時代天保年間の創業より続く丁寧な手造りの伝統を大切にしています。長く愛されてきた伝統の味を守りつつ新しい製法にも挑戦しお客様に驚きと感動を与えることができるよう励んでいます。酒蔵ページへ →
尾畑酒造新潟県新潟県 / 1892年創業尾畑酒造代表銘柄真野鶴かなでる米、水、人、そして佐渡。四つの宝の和をもって醸す。『四宝和醸』をモットーにしています。酒は地域を伝えるツール。“旅する地酒”で世界と島をつないでいきます。酒蔵ページへ →
峰乃白梅酒造新潟県新潟県 / 1636年創業峰乃白梅酒造代表銘柄峰乃白梅菱湖寛永16年創業の伝統ある酒蔵。角田山の良質で豊富な伏流水と、夏にはホタルが舞う清らかな環境のもと、この土地のテロワールを活かし、丁寧な吟醸造りで芳醇旨口の酒を醸しています。酒蔵ページへ →
新潟一粒酒造新潟県新潟県 / 1908年創業新潟一粒酒造代表銘柄嘉山越乃梅里新潟市北区(旧豊栄市)の地で100年以上に渡り日本酒を造り続けてきた酒蔵。現在は化粧品・健康食品のDHCのグループ会社として、創業当時から変わらない理念『人の手をかける酒造り』をモットーに若い世代を中心に、おいしい酒造りに熱く取り組んでいます。2020年1月には蔵の母屋を改装、資料展示・試飲スペース「越後の里 嘉山亭」をオープン。地元豊栄の活性にも繋げていきます。酒蔵ページへ →
新潟銘醸新潟県新潟県 / 1938年創業新潟銘醸代表銘柄長者盛越の寒中梅当社の製品は原料を吟味し、米を磨き丁寧に造っています。きめが細かくまろやかで一口お飲みいただくとそのおいしさがわかります。酒蔵ページへ →
朝日酒造新潟県新潟県 / 1830年創業朝日酒造代表銘柄朝日山久保田新潟の米と水と人により、品質本位の酒造りを続けてきました。1985年に発売した「久保田」は、淡麗辛口という新しい日本酒の志向を打ち出し、新しい市場を切り拓きました。ひと口呑めば、心も身体も喜びに満ちる。そんな酒を造りつづけるため、これからも酒造りの正道を歩んでまいります。酒蔵ページへ →