二階堂酒造大分県大分県 / 1866年創業二階堂酒造代表銘柄二階堂(麦)慶応2年創業8代にわたり、製法は、家伝として継がれ門外不出。昭和48年麦100%の麦焼酎を発売した『麦焼酎の元祖』。酒蔵ページへ →
五十嵐酒造埼玉県埼玉県 / 1897年創業五十嵐酒造代表銘柄天覧山五十嵐風翠山々に囲まれた自然豊かな埼玉県飯能市。創業明治30年、110年余り、南部杜氏による手造りの酒造りを行い、気候風土にあったお酒を醸しています。酒蔵ページへ →
井上清吉商店栃木県栃木県 / 1868年創業井上清吉商店代表銘柄澤姫胸を張って「栃木の地酒」と誇れる商品のみを醸したいと、普通酒から大吟醸酒まで全製品を栃木県産米を100%使用して醸しています。酒蔵ページへ →
井上酒造神奈川県神奈川県 / 1789年創業井上酒造代表銘柄箱根山左岸箱根薔薇箱根の麓に広がる足柄平野で丹沢山系の清涼な水と選りすぐった原料米を使い、200年以上にわたって酒造りを行っています。酒蔵ページへ →
井上酒造大分県大分県 / 1804年創業井上酒造代表銘柄角の井百合仕込み百助(麦)角の井・百合仕込み角ノ井創業文化元年。以来、英彦山系の清らかな水と日田の郷で、伝統の味を守りつつ、新しいことに挑戦し歴史を紡いでいます。酒蔵ページへ →
井出醸造店山梨県山梨県 / 1850年創業井出醸造店代表銘柄甲斐の開運富士北麓河口湖畔(標高850m)に位置し、仕込水は全量富士山の伏流水を使用している。富士山の恩恵に感謝しつつ、飲み飽きしない酒造りを信条としている。酒蔵ページへ →
井坂酒造場大阪府大阪府 / 1818年創業井坂酒造場代表銘柄三輪福だんじり「和泉の国」の名のとおり、豊かな地下水に恵まれた岸和田で1818(文政元)年から酒造りを開始。昔ながらの但馬杜氏の寒造りを守り、今に受けついでおります。酒蔵ページへ →
井坂酒造店茨城県茨城県 / 1818年創業井坂酒造店代表銘柄日乃出鶴明治32年建築の土蔵で「飲んでうまい酒」をモットーに酒造りをしています。酒は百薬の長であり、さしつさされつの和やかな人間関係をつくるものと信じています。酒蔵ページへ →
井村屋三重県三重県 / 2021年創業井村屋代表銘柄福和蔵1900年に創業し、福井酒造として伊賀市南部にて清酒、甲類焼酎を中心として事業を営むが、2020年10月に合併し、清酒のみ製造。酒蔵ページへ →
井田酒造群馬県群馬県 / 元禄時代創業井田酒造代表銘柄不盡泉湖月当社所蔵の古文書によれば江戸時代元禄年間に創業したと記されている。以来地域に根ざし真心を込めた酒を醸し好評を得ております。ぜひ一度お試し下さいませ。酒蔵ページへ →
井賀屋酒造場長野県長野県 / 1853年創業井賀屋酒造場代表銘柄岩清水普通酒から大吟醸まで、一貫して同じ酒で酒造りをしています。限定吟米、小仕込みでお客様が「また」とお求めになる酒を造ります。酒蔵ページへ →
京姫酒造京都府京都府 / 1918年創業京姫酒造代表銘柄京姫匠かみなり三代京姫 匠京都伏見水と米に恵まれた京都伏見に蔵を構える。京都の特性であるその恵さがふくよかでキメの細やかな伏見の風味を醸し出します。酒蔵ページへ →
京屋酒造宮崎県蔵見学あり宮崎県 / 1834年創業京屋酒造代表銘柄甕雫(芋)かね京かんろ(芋)焼酎は、「日本の伝統文化」です。京屋酒造は地域に立った商品を造り環境を守り、食と文化を共に創造していきます。酒蔵ページへ →
人気酒造福島県福島県 / 2007年創業人気酒造代表銘柄人気一ゴールド人気夢そうま人気一は福島県の小さな蔵で、昔ながらの道具を使い伝統的な製法で造られている、吟醸しか造らない手づくりでしか造らない蔵です。酒蔵ページへ →
仁井田本家福島県福島県 / 1711年創業仁井田本家代表銘柄自然酒穏おだやかしぜんしゅ十八代「日本の田んぼを守る酒蔵になること」を使命として、創業300年を機に自社のすべての酒を「自然米」で仕込む全量自然米・全量純米造りの酒蔵です。酒蔵ページへ →
今井酒造店長野県長野県 / 1691年創業今井酒造店代表銘柄五岳てんずけ若緑創業以来今日まで量は少なくとも一貫して「味本位の酒造り」を頑なまでに受け継いできました。当社は本醸造、純米、吟醸の生産だけ行っています。酒蔵ページへ →
今代司酒造新潟県新潟県 / 1767年創業今代司酒造代表銘柄今代司湊まち花柳界明治中期より酒造りを始め、2006年より醸造アルコールの添加を一切行わない純米酒蔵となっています。純米の旨味とキレの良さの両立を実現することで、食を引き立たせ、飲み飽きせず、人に寄り添える酒造りに努めています。酒蔵ページへ →
今帰仁酒造沖縄県蔵見学あり沖縄県 / 1948年創業今帰仁酒造代表銘柄美しき古里(泡)千年の響(泡)豊かな自然と空気に恵まれた今帰仁村。地域に根ざした酒造りを基本とし、純米無添加の手造り製法を守りながら、現代的な技術で泡盛の可能性を追求しています。酒蔵ページへ →