奄美大島酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県奄美大島酒造代表銘柄じょうご昭和45年に奄美大島酒造(株)として創業しました。昭和57年に美味しい水を求めて現在の龍郷町に移転し、代表銘柄を「浜千鳥」と銘銘しました。その後「じょうご」と改めています。平成19年より全ての仕込みに奄美大島産の黒糖を使用しています。新鮮な黒糖は風味が良く品質が安定し、酒質の向上につながっています。酒蔵ページへ →
奄美大島開運酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県奄美大島開運酒造代表銘柄れんと平成8年に後継者不在の市内地の小さな蔵を引き継ぎ、素人集団からスタートしました。村の「村興し」を夢見て、平成9年に移転。奄美と海と空をイメージしたブルーボトルが特徴。酒蔵ページへ →
奥田酒造店秋田県蔵見学あり秋田県 / 1673年創業奥田酒造店代表銘柄千代緑重右衛門の酒三百年の伝統を継承しながら手造りのやさしくおだやかなお酒を醸す。今後も酒質の向上とともに、小仕込みの吟醸・純米吟醸に力を入れます。酒蔵ページへ →
姫泉酒造宮崎県蔵見学あり宮崎県 / 1831年創業姫泉酒造代表銘柄七代目姫野(麦)御幣(芋)創業天保二年(1831年)現社長で七代目となる蔵元。芋、麦、そば、もち米など様々な本格焼酎造りを130年以上経つ蔵で、現在も手作業中心で行っている。酒蔵ページへ →
宇都酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県宇都酒造代表銘柄天文館創業100年以上の歴史を、水田に囲まれたこの蔵、南さつまの地で紡ぎ続けています。私たちの願いは、50年後、100年後も飲み手の笑顔のために焼酎造りを続けていくことです。酒蔵ページへ →
宮の華沖縄県蔵見学あり沖縄県 / 1948年創業宮の華代表銘柄宮の華(泡)豊見親(泡)沖縄本島から南西300kmに位置する宮古諸島、伊良部島の酒造所です。「こころとこころをつなぐ、かけ橋になりたい」それが宮の華の想いです。酒蔵ページへ →
宮田本店宮崎県蔵見学あり宮崎県 / 1804年創業宮田本店代表銘柄日南娘(芋)銀の星(芋)創業207年浜辺の小さな蔵元で醸しており、米を手作業の床麹法で麹を造り家伝の四石豊に仕込み煎當器使。酒蔵ページへ →
富田酒造場鹿児島県蔵見学あり鹿児島県富田酒造場代表銘柄龍宮1951年創業者富田豊重。創業時から今も変わらず、和甕のみを用いた製造量が少なく、その分を通年で製造すること(夏季と年末年始を除く)に勤しんでいます。酒蔵ページへ →
寒梅酒造宮城県蔵見学あり宮城県 / 1918年創業寒梅酒造代表銘柄宮寒梅陽のしずく「こころに春をよぶお酒」を理念に自社栽培米及び宮城県産米のみの全量純米蔵。代表銘柄は『宮寒梅』。「一杯で旨い酒」をコンセプトに行っています。酒蔵ページへ →
寿海酒造宮崎県蔵見学あり宮崎県 / 1985年創業寿海酒造代表銘柄ひむか寿(芋)麦作鬼ころし(麦)「芋・水・麹・蔵人・時。五つの力が醸す味みを中心に、南九州の文化とも云うべき本格焼酎」をテーマに造っています。酒蔵ページへ →
小林酒造北海道蔵見学あり北海道 / 1878年創業小林酒造代表銘柄北の錦まる田創業明治11年「北海道でしか醸せない、味わえない酒とは?」を追求し、2010年からは100%北海道産米特定名称酒への切替を実現しました。酒蔵ページへ →
小林酒造本店福岡県蔵見学あり福岡県 / 1792年創業小林酒造本店代表銘柄萬代博多の森原料にこだわり、昔ながらの技術と最新技術をうまく取り入れながら、旨い酒づくりを一貫して守り続けております。酒蔵ページへ →
小正醸造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県小正醸造代表銘柄小鶴1883年(明治16年)に小正市助により創業し、水と自然に恵まれた日吉町で参りました。「生産農家の顔が見える焼酎造り」をモットーに、日々蒸留しています。酒蔵ページへ →
小牧醸造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県小牧醸造代表銘柄一尚シルバー創業110年を迎える小牧醸造は、初代小牧伊勢吉が自然豊かなさつま町に蔵を構え、伝統のカメ仕込みにて焼酎づくりを始めました。豊かな自然は時に水害をもたらし、そのたびに復興を繰り返した歴史でもありました。酒蔵ページへ →
小玉醸造秋田県蔵見学あり秋田県 / 1879年創業小玉醸造代表銘柄太平山秋田流生もと仕込みの発祥蔵。伝統の技を代々受け継いでおり、旨みのある味わいが特長。国内外の多くのファンに支持を受けている。酒蔵ページへ →
小鹿酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県小鹿酒造代表銘柄小鹿1971年大隅半島の小さな蔵が集まって協業組合として創業。社名は、鹿児島県の鹿屋税務署管内の小さな蔵が協力してできたことに由来する。さらなる品質向上と安心安全な焼酎造りを行い、地元から全国に発信していく。酒蔵ページへ →
山元酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県山元酒造代表銘柄さつま五代創業、大正元年。ニニギミコトを祭る新田神社の神宮寺五大院からそのご利益を願って地名や名前を「五代」と名づけ今に伝えています。「さつま五代」は由緒ある名称を受け継ぎその歴史と伝統の味を今に伝えます。酒蔵ページへ →