きりしま高原麦酒鹿児島県蔵見学あり鹿児島県きりしま高原麦酒代表銘柄一葉の恋日記きりしま高原麦酒は、近代焼酎の父とよばれ焼酎を造る際に必要な河内菌白麹の発見者である河内源一郎の三代目が後を継ぐ鹿児島の焼酎用の麹を扱う麹屋等への小売店へ焼酎を卸さない小さな蔵ですので、一般的な知名度は低いのですが、麹屋にしかできない匠の技で他に真似できない、こだわりある焼酎文化の普及と麹の持つ可能性を追求する事を目的としております。酒蔵ページへ →
アットスター鹿児島県蔵見学あり鹿児島県アットスター代表銘柄蘭平成25年11月に全身の「黄金酒造」より事業を引き継ぎ、霧島市横川町へ工場を移転し、現代に至る。平成16年に「芋麹」の特許を取得し、麹にもさつまいもを使用した「全量芋焼酎」をメイン商品とし日々、焼酎造りに励んでおります。酒蔵ページへ →
オガタマ酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県オガタマ酒造代表銘柄鉄幹創業1894年・設立1993年社名の由来となった樹齢800年を超える国指定天然記念物「オガタマの木」の近くに蔵があります。「温故知新」を蔵のテーマとして掲げ昔ながらの甕壷によるこだわりの焼酎造りを行っています。酒蔵ページへ →
三和酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県三和酒造代表銘柄三和鶴明治の頃より酒造業を営んできた三つの酒造場が、さらなる発展のために経営を統合。「三つの和を大切にする」という意味には鹿児島市に拠点を移し、昔ながらの製法である甕壷仕込みと木樽蒸留にこだわった蔵として、焼酎造りを続けています。酒蔵ページへ →
三岳酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県三岳酒造代表銘柄三岳昭和33年11月29日三岳酒造株式会社に商号変更。現在社長は3代目になる。離島のため、台風など気象状態で原料の確保が難しく、湿度が高い為、温度管理など難しい。酒蔵ページへ →
上妻酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県上妻酒造代表銘柄南泉種子島の南端・南種子町に位置し、昭和元年に初代・上妻喜志が創業を開始。昔ながらの小さな蔵ですが、地域に根差した種子島焼酎として今も昔も変わらず造り続けています。酒蔵ページへ →
中俣酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県中俣酒造代表銘柄なかまた明治37年から焼酎製造業を開始して地元では「養老」の銘柄で愛飲されてきました。工場の老朽化の為、2004年より改築に取りかかり2005年に完成。熟練杜氏黒瀬勉の指導の下、焼酎の製造を再開しました。酒蔵ページへ →
中村酒造場鹿児島県蔵見学あり鹿児島県中村酒造場代表銘柄玉露(黒)創業明治21年。初代中村金助が鹿児島県霧島市(旧国分市)にて焼酎造りを始め、現代五代目中村敏治まで130年以上続く焼酎蔵。すべての工程を人の手・人の技で行う事を大事にしており、受情を持って1本1本を丁寧に仕込んでおります。酒蔵ページへ →
丸西酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県丸西酒造代表銘柄むかしむかし創業大正5年、現在の志布志市有明町が西志布志村と呼ばれる頃、地元の有名イモを使用し、地元の方々に愛飲されている。「量より質」「伝統と創造」を軸に今日に至る。酒蔵ページへ →
健土鹿児島県蔵見学あり鹿児島県健土代表銘柄健土多数の受賞歴を持つ農業経営家・八木健太郎が、20年の醸造経験を礎に2025年10月創業。農業から醸造までを一貫し、独創的発想と土地の個性を映す焼酎を追求していく。酒蔵ページへ →
八千代伝酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県八千代伝酒造代表銘柄八千代伝2004年(平成16年)猿ヶ城渓谷の山あいに新しい蒸溜所を復刻。平成20年から芋作りに取組み現在は農業法人格を取得。蔵人の手による農業と醸造の融合を図る事を第一義に「本物を作る」「王道を往く」を蔵人憲章に掲げて独自のスタイルを構築。酒蔵ページへ →
出水酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県出水酒造代表銘柄出水に舞姫平成25年に良い水の出る現在地の出水で操業を開始しました。日本で初めての信楽焼大甕での仕込み・貯蔵を行っています。年中無休で工場や、お食事処「そば処五萬石」、焼酎や特産品を購入できる売店を併設しています。酒蔵ページへ →
原田酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県原田酒造代表銘柄昇龍昭和22年(1947)年、知名町知名で量り売りの泡盛多造っていた「久木田酒造」よりのれん分けし、初代・原田孝次郎が創業。昭和47年(1972)年、2代目古の現代に蔵を引き継いだ際に、「昇龍」を発表。酒蔵ページへ →
吉永酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県吉永酒造代表銘柄利八創業は明治38年。初代古永亀次郎は、無類の焼酎好きが高じて、自ら創業。焼酎への熱い想いを実直に受け継ぎ、章が26歳の時に若くして五代目兼社長となる。酒蔵ページへ →
喜界島酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県喜界島酒造代表銘柄喜界島1916年(大正5年)創業、女性社長石川初すみ子氏が赤連地に石川酒造所を開業し長期貯蔵の豊富な原酒がキャプ゛ンキッド'や三年寝かせの商品を生み出しています。酒蔵ページへ →
大口酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県大口酒造代表銘柄黒伊佐錦伊佐地方に昔からある11の焼酎蔵が酒質の向上、市場の安定、県外出荷を目指し1986年「黒伊佐錦」の発売、2007年株式会社へ組織変更しました。酒蔵ページへ →
大和桜酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県大和桜酒造代表銘柄大和桜創業嘉永年間(1848〜1854年)、初代若松與兵衛から始まる。今も昔も変わらない伝統的な手法で造る薩摩のスタンダードな焼酎。酒蔵ページへ →
大山甚七商店鹿児島県蔵見学あり鹿児島県大山甚七商店代表銘柄薩摩の誉当蔵の前身は呉服商でした。その傍ら、焼酎を造り始めたのが蔵の始まりです。呉服商は一流の品を見定めるのが仕事。その心は焼酎造りにおいても活かされ、厳選した原料管理や製法など、140年超えた現在でも培われています。酒蔵ページへ →