神川酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県神川酒造代表銘柄照葉樹林1963年旧大根占町神川にて操業。1990年5月現在の場所、鹿屋市へ移転し現在に至る。製造過程を1フロアでわかりやすく見学できる。酒蔵ページへ →
神酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県神酒造代表銘柄千鶴創業は明治5年、地に潤いの和甕にて仕込みを行う伝統をずっと守り続けています。焼酎を通じて人々に喜びや活力を提供できるような蔵元を目指し努力している。酒蔵ページへ →
種子島酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県種子島酒造代表銘柄貯蔵熟成 久耀種子島酒造は創業明治35年。弊社では自社栽培のさつま芋を昔ながらの和甕でじっくりと丹念に仕込んだ焼酎を造っています。自社栽培の芋、天然湧層地下水を使用してかめ壷で仕込んだ焼酎はやわらかい。さつま芋は種類によって風味も異なります。酒蔵ページへ →
竿田酒造鹿児島県鹿児島県竿田酒造代表銘柄稲乃露平成5年に創業者である竿田古秀から蔵を引き継ぎ現在に至る。共同瓶詰工場である沖永良部酒造(株)にて島内の各蔵が製造した原酒をブレンド。瓶詰めをして代表銘柄「えらぶ」古酒「白ゆり」とし販売。酒蔵ページへ →
若松酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県若松酒造代表銘柄薩摩一当社の歴史は古く、享保四年(1719)「湊の酒屋」という屋号で初代が大日本帝国政府から許可された現存する中で最古といわれる酒類製造免許を守ってきました。酒蔵ページへ →
若潮酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県若潮酒造代表銘柄さつま若潮1968年志布志湾岸の5蔵元が熊本国税局第一号で若潮酒造協業組合として決定し、今なお此お地元で愛飲されております。今年、スピリッツ免許を取得し芋焼酎のさらなる魅力向上を目指しております。酒蔵ページへ →
萬世酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県萬世酒造代表銘柄萬世めまぐるしく変わる世の中で、けっして変わらないもの。変えてはいけないもの。それが萬世酒造の焼酎造り。萬世には、本格焼酎の古き良き確かな味わいがあります。酒蔵ページへ →
薩摩酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県薩摩酒造代表銘柄さつま白波1936年に設立された老舗本格焼酎メーカー。代表銘柄「さつま白波」の他にも、麦製長期貯蔵酒「神の河」や本格芋焼酎における本格芋焼酎の地位を高めた。酒蔵ページへ →
薩摩金山蔵鹿児島県蔵見学あり鹿児島県薩摩金山蔵代表銘柄金山蔵かつて薩摩藩の栄華を支えた串木野金山に、薩摩の精神文化と本格焼酎のルーツを掘り続けられた総延長120kmの坑洞で焼酎の貯蔵・熟成と、当蔵独自の黄金麹を用いた唯一無二の焼酎づくりを行っています。酒蔵ページへ →
西平本家鹿児島県蔵見学あり鹿児島県西平本家代表銘柄せえごれ創業大正14年、創業当時の銘柄は「八千代」。昭和2年に奄美大島の現在地に移転。令和6年2月で鹿児島県本格焼酎鑑評会19年連続優秀賞受賞。酒蔵ページへ →
西平酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県西平酒造代表銘柄珊瑚昭和2年に初代社氏西平さよより生まれた酒の味は、2017年とのひ孫西平せれなが受け継いでいます。もともと沖縄の首里で泡盛を造っていた苦字が昭和2年に喜界島に渡り、泡盛の製造を開始。1945年に名瀬で泡盛の製造を再開。米不足により黒糖焼酎の製造へ転じ、現在に至ります。酒蔵ページへ →
西酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県西酒造代表銘柄薩摩宝山創業弘化2年(1845年)日本三大砂丘の一つ吹上浜から山間部へ約2kmの地点で西助左右衛門が焼酎造りを始めたところから蔵の歴史は始まります。西酒造の焼酎造りは農産物からはじまる循環の中、地からの贈り物と捉え、契約農家さんが大事に育ててくれたお芋とお米だけで仕込んでおります。酒蔵ページへ →
軸屋酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県軸屋酒造代表銘柄紫尾の露北薩摩の霊峰紫尾山の麓宮之城町平川(現在の薩摩郡さつま町平川)で、初代軸屋権助が焼酎を造り始めたのは明治43年、以来「辛口の権現焼酎」と呼ばれまし「お湯割りにした時にも力強い味」にこだわり、独特の風味を維持する姿勢を誠実に守り、貫き通しています。酒蔵ページへ →
長島研醸鹿児島県鹿児島県長島研醸代表銘柄さつま島美人1967年2月に鹿児島県長島町にある酒造会社5社の協同瓶詰場として設立しました。原酒をブレンドしており、はじめは酒質の良質に苦労しましたが、研究を重ね現在に至ります。酒蔵ページへ →
雲海酒造 出水蔵鹿児島県蔵見学あり鹿児島県雲海酒造 出水蔵代表銘柄さつま大樽平成12年に出水で100年もの歴史を持つ伝統の造り蔵を引き継ぎ、出水蔵として「品質を第一に、お客様に喜ばれる商品づくり」をモットーに本格焼酎造りを行っています。酒蔵ページへ →
霧島町蒸留所鹿児島県蔵見学あり鹿児島県霧島町蒸留所代表銘柄明るい農村1911年に創業。2005年に霧島町蒸留所に社名を変更。霧島連山を望む、水の豊かな農村で、伝統のかめ壷仕込みを続けている。酒蔵ページへ →
髙崎酒造鹿児島県蔵見学あり鹿児島県髙崎酒造代表銘柄しま甘露明治36年(西暦1903年)焼酎製造免許を取得し創業。初代・髙崎貞吉、2代目(現代表)。この間、山あい谷あいの経営で、代表銘柄も初代の「大黒」から「しま甘露」を行っています。現在の代表銘柄「しま甘露」は3代目の髙崎太郎吉が昭和40年に発売。種子島は琉球に続き日本で最初に「さつまいも」の栽培が行われた地であり、現在でも「さつまいも」の栽培が盛んです。酒蔵ページへ →
鹿児島酒造鹿児島県鹿児島県鹿児島酒造代表銘柄さつま諸白昭和62年から新たに鹿児島酒造と社名変更しスタート、代表銘柄も「さつま諸白」と一新しました。そのころ、芋焼酎の消費が伸び悩む頃女性に喜ばれる焼酎は何だろう?と10年位試行錯誤の末、芋をヒントにやきいも焼酎を販売、平成13年。酒蔵ページへ →