Information Graph
酒蔵 ⇄ 銘柄 ⇄ 店舗 ⇄ 料理
SAKE SPOT は、どの情報から入っても関連情報を回遊できる相互リンク構造です。
How it works
飲食店のプロが、なぜその酒を選んだのか
- 01
店舗が、SAKE LINEUP を登録する
飲食店が、取り扱っている日本酒を SIPORY の銘柄DBから選び、提供方法 (冷酒/燗/価格/単位) と「なぜこの酒を置いているのか」を登録します。
- 02
料理との PAIRING が蓄積される
店舗が自店の料理と酒の相性を記録。『この酒がなぜこの料理に合うのか』を、プロのペアリング知見としてSIPORY上に残します。
- 03
酒蔵・銘柄ページから、お店が見える
酒蔵ページ・銘柄ページには「この酒蔵のお酒に出会えるSAKE SPOT」「この銘柄が飲めるSAKE SPOT」が自動表示。読者は、記事から直接「飲める場所」にたどり着けます。
For Restaurants
飲食店の方へ。
SAKE SPOT として登録しませんか。
取り扱っている日本酒、料理との組み合わせ、提供方法。
そして「なぜその酒を選んでいるのか」。
SIPORY がその情報を、酒蔵・銘柄ページから相互に見つけられる形で発信します。
・掲載料・加盟料は不要(Phase 1)
・口コミ/評価機能は実装しません。あくまで情報の発信基盤です
SAKE SPOT は、口コミサービスではありません。
星評価、店舗ランキング、採点、ユーザー投稿のレビュー。 これらは実装しません。
SIPORY が蓄積したいのは、評価ではなく情報です。
「どの酒が、どこで、なぜ選ばれ、どのように飲まれているのか」
— その事実を、酒蔵・店舗・飲み手の間でつなぐことに専念します。